人工透析センター
ひらかた

  • HD
  • O-HDF
  • I-HDF
  • 長時間透析
  • 在宅血液透析
  • シャントPTA
  • アフェレシス治療
  • GCAP

DIALYSIS CENTER
HIRAKATA

FEATURES

  • 透析ベッド数

    27
  • 最大透析患者数

    81
  • 無料送迎

    全患者さま
    対応

  • 入院対応

    他医療機関
    連携

  • 通院

    駐車場あり

  • アクセス

    JR津田駅から
    徒歩5分

診療時間

透析

休診日 日曜日

透析
受付時間
午前
午後

腎臓内科

休診日 土・日曜日

外来
受付時間
午前

院長ご挨拶

人工透析センターひらかた 院長 渡瀬謙仁
院長
渡瀬 謙仁

安心の送迎サービスで
快適な透析治療を

当透析センターでは、希望されるすべての方に自宅から医院まで送迎サービスを提供しています。透析ベッド数27床を完備し、患者さまに安心して透析治療を受けていただける環境を整えています。

先進的な治療・設備

  • 熱水消毒による
    透析液の清浄化

    最高水準の透析液正常化システムを採用。完全リスクを低減し、安全・安心な透析治療環境を提供しています。

  • 全患者に
    オンラインHDF対応

    血液透析に加え、高い除去性能を持つオンラインHDFをすべての患者さまに提供。透析品質の向上を目指します。

  • 患者さまの状態を
    継続的にモニタリング

    透析中の血液・脈拍・体調変化を継続的にモニタリングし、異常を早期に検知できる体制を整えています。

  • 不整脈・血管疾患の
    定期スクリーニング

    透析患者さまに多い心臓・血管系の合併症を早期発見するため、定期的な検査・スクリーニングを実施しています。

  • 治療方法の多様化

    1. 01

      1回4時間透析をベースに、週3回から12時間透析が基本的な透析時間です。

    2. 02

      希望者や合併症を有する患者さまには週4回の長時間透析(週18時間以上)を行います。

    3. 03

      透析困難症患者さまには、短時間(3時間)・頻回透析(週4回以上)も行っています。

    4. 04

      希望され、条件を満たす患者さまには在宅透析を行っています。

長時間透析

長時間透析の様子

仕事やライフスタイルに合わせた
透析スケジュール

最長6時間の長時間透析に対応。
患者さまのライフスタイルに合わせたスケジュールをご提案します。

訪問診療

計画的な医療サービス(=診療)を
提供しています。

  1. 定期訪問

    あらかじめ曜日と時間を決め、医師がご自宅へ訪問します。1〜2週間に1回、計画的に診療・治療・処方・療養相談や指導を行います。

  2. 診療計画

    ご相談を受けた際に、これまでの病歴や現在の状態を詳しく伺い、関係機関からも情報を収集します。その上で、ご希望やご家族の状況を踏まえ、診療計画と訪問スケジュールを立てます。

  3. 緊急対応

    急変時には緊急訪問や入院手配を行うなど、状況に応じて対応します。24時間体制で在宅療養を支えることが、訪問診療の大きな特長です。

アクセス

所在地

〒573-0127 大阪府枚方市津田元町4-16-1

よくあるご質問

  • A.

    詳しいルートをお調べいたしますので、まずはお気軽にお電話でご自宅の場所をご相談ください。

  • A.

    紹介状がなくても受診・見学は可能です。まずはお気軽にお電話でご相談ください。

  • A.

    透析治療では、体調の変化や通院負担を感じる方もいらっしゃいます。感じ方には個人差があり、医師や医療スタッフと相談しながらご自身に合った治療環境を整えていくことが大切です。

  • A.

    倦怠感、かゆみ、血圧の変動などが見られる場合がありますが、症状や程度は個人差があります。気になる症状がある場合は、医療機関での相談が推奨されます。

  • A.

    腎機能の低下が進行し、日常生活に影響が出る場合などに医師が総合的に判断します。検査結果や体調に応じて適切なタイミングが検討されます。

  • A.

    就業を継続されている方もいらっしゃいます。通院スケジュールや体調に合わせた働き方について、医療機関と相談しながら調整することが一般的です。

  • A.

    塩分や水分、カリウムなどの摂取量に配慮が必要とされる場合がありますが、具体的な内容は個人の状態によって異なります。栄養士による指導が行われることもあります。

  • A.

    定期的な通院が必要になるため、生活リズムに変化が生じます。一方で、通院時間帯や支援体制によって日常生活との両立を図ることも可能です。

  • A.

    主に血液透析と腹膜透析があり、それぞれ特徴や適応が異なります。医師と相談のうえ、ご自身に適した方法を検討します。

  • A.

    医療保険や公的制度の対象となる場合が多く、自己負担額は条件によって異なります。詳細は医療機関や自治体への確認が必要です。

  • A.

    通院のしやすさ、診療体制、サポート内容などを総合的に比較し、ご自身の生活に合う医療機関を選ぶことが重要です。